予報チェック!Fireタブレット「天気」アプリにできること

お出かけするときには天気が気になりますよね?

Fireタブレットには、天気アプリが最初からインストールされているので、簡単に天気予報をチェックできます。他にも、温度や湿度、降水確率などさまざまな情報が表示されます

この記事では、実際の画面の画像を使って、どんな情報が見れるのかを紹介していきます。

初回起動時の予報場所の登録

weather-app-init

初回起動時には、天気予報の場所を登録する必要があります。画面右上の+ボタンをタッチして、予報場所の登録を始めましょう。すると、次の画面が表示されます。

weather-app-place

登録したい場所の地名を入力すると、検索された地名が一覧表示されます。地名をタッチすれば、登録は完了です。なお、複数の場所を登録して、予報を見ることもできます。

天気予報

weather-app-top

さて、これで天気予報を見ることができるようになりました。天気、温度、湿度、風速、降水確率、日の出・日の入り時刻と、たくさんの情報が表示されていますね。デザインもシンプルでいい感じです。画面下部には、時間単位の天気予報週間天気予報が表示されています。タッチすることで、より詳しい情報を見れます。次で説明します。

時間単位の天気予報

weather-app-hour

画面下部の今日のタブをタッチすると、1時間単位での天気予報を見れます。各時間の天気や温度、降水確率を確認できるので、ピンポイントに予報を知りたいときには便利ですね。

週間天気予報

weather-app-week

毎日のタブをタッチすると、週間天気予報を見れます。こちらは、天気と温度のみ表示されます。少し先に出かける予定があるときは、週間天気予報が役立ちますね。

まとめ

お出かけする前に、手軽に天気予報をチェックできると便利ですね。Fireタブレットなら、すぐに天気予報を確認できるので手間いらずです。まだスマホを持っていない方は、一度便利さを体験してみてはいかがでしょうか?

→ 関連記事「Fireタブレットの天気アプリ」