おすすめの「飛田和緒 料理本」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「飛田和緒 料理本」

飛田和緒さんが習った とびきりおいしいママのお菓子 (講談社のお料理BOOK)

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お菓子作りが苦手だった人気料理家の飛田和緒さんは小学生の娘にクッキーを教えてとせがまれ、悩みに悩んでお菓子研究家の小黒きみえさんにお菓子を習い始めました。上質な素材を使って丁寧に作ったお菓子は、幸せな記憶として家族の心に残ります。本書は飛田さんが試行錯誤の末に厳選したレシピを紹介。料理家だから気づいた作り方のコツを飛田さん自身が解説。お菓子を手作りする魅力が伝わる、初心者にこそオススメの1冊です!

お料理絵日記2 (幻冬舎文庫)

人気料理かである著者の1年間の食生活日記&レシピ集。「何にでもしらすや梅干しを入れてしまうところが私らしい」毎日のおそうざいから洋食屋さんのメニューをアレンジした「あやしい生じゃがサラダ」プロセッサーで混ぜるだけの「簡単チーズケーキ」まで、楽しく作れる120品を自筆のイラストでわかりやすく紹介。超使える実用文庫!

お料理絵日記 (幻冬舎文庫)

人気料理かである著者の1年間の食生活日記&レシピ集。「何にでもしらすや梅干しを入れてしまうところが私らしい」毎日のおそうざいから洋食屋さんのメニューをアレンジした「あやしい生じゃがサラダ」プロセッサーで混ぜるだけの「簡単チーズケーキ」まで、楽しく作れる120品を自筆のイラストでわかりやすく紹介。超使える実用文庫!

晴れた日にはキッチンで お料理絵日記3 (幻冬舎文庫)

お料理を通してみえてくる暮らしはかっこいいことばかりじゃない、でも、どたばたな日々もまた本当の私と家族の姿。喧嘩した後に作る夫の大好物「豚肉のキムチおろしソースかけ」、ひとり晩酌のお供に「鶏皮のカリカリ焼き」など、人気料理家の日々のごはんと暮らしを描いたイラストエッセイ。“簡単、美味しい”お料理一二四品のレシピを紹介。

海と山といつものごはん お料理絵日記4 (幻冬舎文庫)

東京の暮らしに別れをつげ、引っ越した先は、神奈川・三浦半島。海の見える丘の上で新しい生活が始まりました。でも、素材を大事にした料理は変わりません。しらす漁が始まれば「釜揚げしらす丼」、晴れた5月には「プチトマトの天日干し」、お茶のお稽古のあとに「うなぎ鍋」など。人気料理家の暮らしをレシピとともに描く、大人気シリーズ第4弾。