おすすめの「蝶々 絵」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「蝶々 絵」

片翅蝶々 (幻冬舎ルチル文庫)

没落した伯爵家の嫡男・雨宮水帆は、騙されて借金のカタに遊郭へ売られてしまう。そんな水帆の前に現れた、元家庭教師の一佳。七年ぶりに会う彼は財閥の次期総帥にまで出世していたが、どうしてか水帆の記憶にある優しい一佳とは違っていた。「お前を水揚げしてやる」と冷たく告げられ、一佳に買われた水帆は……。書き下ろし短編も収録!! 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。

蝶よ、花よ (幻冬舎ルチル文庫)

京都の絹織物の専門商社「朝ひな」の一人息子・希は体が弱く、子供の頃から離れでひっそりと暮らしていた。しかし、ある日突然会社も屋敷も金融業者社長・神野和紗に乗っ取られてしまった。行き場のない希は和紗の愛人として囲われることに。だが、和紗が時折見せる優しさに、憎んでいるはずの心が揺らいでしまい……。未収録&書き下ろし短編も収録。

あづまにしき絵集 紫式部源氏かるた

収録:

紫式部げんじかるた(目次)
紫式部源氏かるた 壱 桐つぼ
紫式部げんじかるた 二 はゝき木
紫式部げんじかるた 三 空蝉
紫式部げんじかるた 四 夕がほ
紫式部源氏かるた 五 若紫
紫式部げんじかるた 六 末つむ花
紫式部げんじかるた 七 紅葉の賀
紫式部源氏かるた 八 花のえん
紫式部げんじかるた 九 あふひ
紫式部源氏かるた 十 榊木
紫式部げんじかるた 十一 花ちる里
紫式部げんじかるた 十二 須磨
紫式部げんじかるた 十三 明石
紫式部源氏かるた 十四 みをづくし
紫式部げんじかるた 十五 蓬生
紫式部げんじかるた 十六 せきや
紫式部源氏かるた 十七 絵合
紫式部げんじかるた 十八 松風
紫式部げんじかるた 十九 薄雲
紫式部源氏かるた 二十 朝かほ
紫式部げんじかるた 廿一 乙女
紫式部源氏かるた 廿二 玉葛
紫式部げんじかるた 廿三 はつ音
紫式部げんじかるた 廿四 胡蝶
紫式部げんじかるた 廿五 ほたる
紫式部げんじかるた 廿六 常夏
紫式部げんじかるた 廿七 篝火
紫式部げんじかるた 廿八 野分
紫式部げんじかるた 廿九 行幸
紫式部げんじかるた 三十 藤ばかま
紫式部げんじかるた 三十一 まきばしら
紫式部げんじかるた 三十二 梅がえ
紫式部げんじかるた 三十三 藤のうら葉
紫式部げんじかるた 三十四 若菜上
紫式部げんじかるた 三十五 わかな下
紫式部げんじかるた 三十六 かしわ木
紫式部けんじかるた 三十七 横ふえ
紫式部けんじかるた 三十八 鈴虫
紫式部げんじかるた 三十九 夕ぎり
紫式部げんじかるた 四十 御法
紫しきぶ源氏かるた 四十一 まぼろし
紫式部げんじかるた 四十二 匂宮
紫式部げんじかたる 四十三 紅梅
むらさき式部げんじかるた 四十四 竹川
紫式部げんじかるた 四十五 はしひめ
紫しきぶげんじかるた 四十六 椎がもと
紫式部げんじかるた 四十七 あげまき
紫式部げんじかるた 四十八 さわらび
紫式部げんじかるた 四十九 やどり木
紫式部げんじかるた 五十 四阿
むらさき式部げんじかるた 五十一 浮船
紫しきぶ源氏かるた 五十二 かげろふ
紫式部源氏かるた 五十三 手習
紫式部げんじかるた 五十四 夢の浮はし

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芭蕉翁絵詞伝 芭蕉翁俳句俳文集

原本出版年:1926 原本出版者:富山房
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双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~ (講談社X文庫ホワイトハート)

高官の姫、桃玉は冷酷だと噂の皇帝の後宮に入ることを嫌い、幼馴染みと駆け落ちのまね事をするが、川辺で夜盗に襲われてしまう。危ういところを助けてくれた黒髪の美青年には、気にしている胸の小ささをからかわれ、結局親にも見つかってしまう。翌日、後宮に連れていかれた桃玉が皇帝の寝所で会ったのは、最悪な出会い方をしたあの青年。顔は美しいが意地の悪い彼にいきなり「子作り」を強要された桃玉は……。