おすすめの「淡路帆希」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「淡路帆希」

ひとしずくの星<ひとしずくの星> (富士見L文庫)

『星の災禍』という天災により故郷と家族を失ったラッカウス。その真実を探るため禁忌の森に忍び込んだ彼は、無垢なる少女シースティと出会う。だが、その邂逅は、触れてはいけない世界の秘密に繋がっていて……?

花守の竜の叙情詩3<花守の竜の叙情詩> (富士見ファンタジア文庫)

国を追放された上、銀竜となった王子テオバルト。テオバルトを救うために、彼を想う記憶を失った王女アマポーラ。互いを思うが故に離れた二人に、さらに無慈悲な運命が降りかかる……。宿命の恋物語、完結巻!

花守の竜の叙情詩1<花守の竜の叙情詩> (富士見ファンタジア文庫)

王位継承に敗れた第二王子。そして、その王子の国が侵略した国の王女。支配した者とされた者。互いを憎みながらの長い旅が始まる――。「紅牙のルビーウルフ」の淡路帆希が贈る、宿命のファンタジー!

紅牙のルビーウルフ6 自由の風が吹く夜明け<紅牙のルビーウルフ> (富士見ファンタジア文庫)

〈導きの剣〉が戻らないまま、陸路で帰国の途についたルビーウルフを、謎の魔法攻撃が襲う。仲間達とはぐれ謎の敵に狙われる中、彼女はついに自分の本当の想いに気がつく。

紅牙のルビーウルフ2 面影人魚<紅牙のルビーウルフ> (富士見ファンタジア文庫)

神国トライアンに5つめの神具を持つという少女キアラが現れた。彼女は自らをトラージュ国の姫と名乗り、本を提示する。グラディウスの女王となったばかりのルビーの次なる闘いの先駆けであった……。