おすすめの「岡井隆 歌集」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「岡井隆 歌集」

短歌 26年9月号<雑誌『短歌』> 雑誌

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

9月号の特集は〈60 歳からの短歌〉。60代だからこそ歌える短歌とは何か。個性豊かなそれぞれの60代を歌い残すためのアドバイスを紹介します。鶴見俊輔らによる貴重座談会「戦後をみつめて」(1978年)再録(後編)。特別対談「村岡花子と短歌」は村岡花子のお孫さん・恵利氏と、花子が師事した佐佐木信綱のお孫さん・幸綱氏が登場。ドラマでは描かれない、花子と短歌、古典との関わりを語ります。巻頭作品は蒔田さくら子、三枝昂之、香川ヒサ、吉川宏志の四氏。
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
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短歌 26年7月号<雑誌『短歌』> 雑誌

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7月号の特集は〈「読み」の重要性─歌を磨くための読解力を養う〉。「詠む」ためには「読み」の力が必要。「読み」の重要性を明らかにし、読みの力を養うためのちょっとしたコツやヒントを掲載。迢空賞受賞第一作・玉井清弘「白雲木」。特別企画「追悼 小高賢」。巻頭作品は篠弘、大島史洋、島松平盟子、米川千嘉子の四氏。
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短歌 26年8月号<雑誌『短歌』> 雑誌

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8月号の特集は〈愛唱したい歌─短歌のリズムとメロディ〉。元来短歌は声に出して詠み、耳で聴いて享受するもの。韻律の重要性を改めて見直し、鑑賞や実作のヒントを送る。また、鶴見俊輔らによる貴重座談会「戦後をみつめて」(1978年)再録(前編)。特別企画では103歳の歌人、渡辺つぎを紹介する。巻頭作品は雨宮雅子、橋本喜典、秋葉四郎、小島ゆかりの四氏。

短歌 26年5月号<雑誌『短歌』> 雑誌

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5月号の特集は「一首の出だし─初句を極める」「母を歌う―歌人の母たちの話」に加え、若くして世を去った歌人・永井陽子の高校時代の作品を掲載。高校時代の文集から新たに発見された短歌・俳句・小説を初公開。新たな永井陽子像を浮き彫りにする。巻頭作品は福島泰樹、栗木京子、坂井修一・加藤治郎の四氏。
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
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短歌 26年6月号<雑誌『短歌』> 雑誌

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6月号は実作特集「動詞を生かす─一首に躍動感を」。さらに第48回迢空賞を受賞した玉井清弘歌集『屋嶋』50首抄、受賞のことば、選評を掲載。人物特集では、第1回迢空賞受賞歌人・吉野秀雄の魅力に迫ります。リレー評論「現代短歌の60年」連載が大井学氏よりスタート。巻頭作品は岩田正、沖ななも、永田和宏の三氏。
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
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