おすすめの「宮本哲也 amazon」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「宮本哲也 amazon」

伝説の算数教室の授業 (ディスカヴァー携書)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「無試験先着順の入塾」なのに、毎年、最終在籍生徒のほとんどが
首都圏の最難関校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリスなど)の
いずれかの学校に進学、という実績を叩き出している「宮本算数教室」。

「叱らない」「教えない」「宿題を出さない」。
そんな独特の授業スタイルでも、生徒は勝手に伸びていく。

いったい、どんな授業なんだろう?
どんな問題をやらせているんだろう??
――そんな疑問にお答えする1冊ができました。

小3~小6、しかも中学受験直前までの授業の実況中継に加え、
「たし算パズル」「お楽しみテスト」「思考力アップ問題」「推理パズル」「ラストスパート問題」など、
これまでに門外不出だった問題を含め、実際に教室で使われているパズル、テスト問題を全種類網羅した、
まさに、「ザ・ベスト・オブ・宮本算数教室」とも呼べる充実の内容です。

「子ども自身に解説させる」「見直しの習慣をつける」「ポイント制を導入する」
など、ご家庭で使えるヒントも満載しています。

中学受験をお考えの方はもちろん、そうでない方にも、きっとお役に立てる1冊です。

※本書は、『超強育論』(小社刊、2006年)の演習部分に未発表のオリジナル教材を多数加え、
再編集して刊行した『宮本算数教室の授業』(小社、2012年)に、
『超強育論』の理論編から一部抜粋したものを加え、再編集したものです。

●目次

第1章 〈小学3年生の授業〉算数はパズルから始めよ
第2章 〈小学4・5年生の授業〉算数の基礎を固める
第3章 〈小学6年生の授業〉算数を仕上げる
第4章 〈小学6年生の国語の授業〉国語はパズルで克服する
番外編 最後の授業のアジテーション
巻末資料 宮本算数教室合格率一覧
巻末資料 宮本算数教室進学先一覧

宮本算数教室の授業

「無試験先着順の入塾」なのに、毎年、最終在籍生徒のほとんどが首都圏の最難関校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリスなど)のいずれかの学校に進学、という実績を叩き出している「宮本算数教室」。テレビ番組「情熱大陸」に登場したときにも大反響を呼びました。

「叱らない」「教えない」「宿題を出さない」。そんな独特の授業スタイルでも、生徒は勝手に伸びていく。
子どもたちが、自らの意志で問題に向き合い、試行錯誤して考え、判断できるようになる環境づくりとは!?

小3~小6、しかも中学受験直前までの授業の実況中継に加え、「たし算パズル」「お楽しみテスト」「思考力アップ問題」「推理パズル」「ラストスパート問題」など、これまでに門外不出だった問題を含め、実際に教室で使われているパズル、テスト問題を全種類網羅した、まさに、「ザ・ベスト・オブ・宮本算数教室」とも呼べる充実の内容です。

「子ども自身に解説させる」「ポイント制のルールで、見直しの習慣をつける」「思考力アップのための問題を解かせる」「入試直前にショックを与える」など、ご家庭で使えるヒントも満載しています。

中学受験をお考えの方はもちろん、そうでない方にも、きっとお役に立てる 1 冊です。

家庭でもできる教材のつくり方つき。

※本書は、『超強育論』(ディスカヴァー、2006 年)の一部内容に未発表のオリジナル教材を多数加え再編集したものです。

超強育論

「強育論」の実践編。宮本哲也氏の授業技術を惜しみなく公開した一冊。
小学生の保護者とともに、小学校の先生、塾講師必見です。

強育論 (ディスカヴァー携書)

「中学入試は子どもの地頭をよくする場!やり方さえ間違えなければ……」

無試験先着順の入塾で首都圏最難関トップ校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリス)に80%の進学率という驚異の実績をあげ、
テレビ「情熱大陸」出演でも大反響を呼んだ算数教室主宰の著者が、
その秘密を公開。
単なる学習法にとどまらぬ、強い頭と心を育てる子育ての書です。
中学受験をするしないにかかわらず、小学生をかかえたすべての親御さんにお読みいただきたい一冊。

頭がよくなる算数パズル―小学3年生レベルなのに大人が苦戦する70問!

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

やり始めるとクセになる!と話題の宮本パズルは、
シリーズ累計200万部を超えるほどの大人気です。

無試験先着順にもかかわらず、
最終在籍生徒のほとんどが最難関中学に進学
という実績をあげている算数教室を主宰しているので、
ファンは小学生が中心ですが、
90歳代の方も果敢にチャレンジしています。

海外でも10カ国で翻訳出版され、ファンが増えています。
米国では、KENKEN(R)という愛称で
New York Timesなど100以上の新聞、雑誌に連載されています。
大人向けの問題ではありません。
宮本算数教室で実際に小学3年生が解いている問題です。
ニューヨークのビジネスエリートたちが、
小学3年生の問題に挑んでいるのです。
算数パズルは、子どもだけでなく、大人も夢中にさせるのです。

この本に掲載している算数パズルも、
宮本算数教室で実際に使っている問題です。
解くために必要な知識は、小学校で習う算数だけです。
なかには、計算すら使わない問題もあります。

とは言え、すらすらと解けません。
すらすら解けないところが、パズルのいいところなのです。
ああでもない、こうでもないと、試行錯誤することで、
頭をフル回転させるようになるのです。

焦りは禁物です。
楽しみながら気長に取り組んで、全問制覇を目指して下さい!
【主な内容】
本書の正しい使い方
算数センスを鍛えるための条件
PART1 計算ブロック(たし算)
PART2 道を作る
PART3 ビルはいくつ見える?
PART4 サイコロを作る
PART5 四角に分ける
PART6 宝探し
PART7 数当て