おすすめの「大重美幸」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「大重美幸」を紹介します。
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おすすめのKindle本「大重美幸」

詳細!Swift2 iPhoneアプリ開発 入門ノート Swift 2+Xcode 7対応

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。
なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。

待ったなし! Swift 2

今がSwiftをはじめる絶好のチャンスです。その理由の1つ目は、誰でも無料で自分で作ったアプリを自分のiPhoneで使えるようになったことです。これまで実機テストを行うには有料のiOSデベロッパプログラムに参加しなければなりませんでしたが、その必要がなくなったのです。
理由の2つ目はiOSアプリ開発とMac OS Xアプリ開発のデベロッパプログラムの統合です。これからはSwiftを使って、iOSアプリでもMac OS Xアプリでも自由に作れます。もちろん、WatchOSアプリも作れます。
そして3つ目の理由はSwift 2.0のオープンソース化です。オープンソース化によって、Swiftはより頑強となり開発速度も上がるでしょう。LinuxやWindowsでもSwiftを使ってアプリ開発ができるようになる可能性も大いにあります。

・シンタックスと実践アプリ作り。同時に入門!
シンタックスを学び、アプリを作る。この2つはプログラム言語を効率よく学ぶための両輪です。本書はその両方に同時に入門できるように、次の3つのパートに分かれています。Part 2のシンタックスは難しくて挫折しそうという人は、構わずPart 3の実践入門へと進んでしまいましょう。

Part 1 概要 ~最初の話~:ハローワールド
Part 2 基礎知識 ~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス
Part 3 実践入門 ~作って学ぶ~:iOSアプリを作る
本書を手に取って、パラパラとめくってみてください。図やコードには詳細な説明が入り、各パートの章も細かなセクションに分けてあります。自分のレベルや目的に応じて、まさに飛ぶように自在に読みこなして欲しいと思います。

・サンプル数347本をダウンロードして学ぼう!
プログラムを学ぶには、とにかくコードを読み、自分で入力して試す。これに勝る方法はありません。最初はもたついたスタートでもこれを繰り返すうちに自然と速度が上がり、力強く進む自分に驚くに違いありません。サンプルコードは先に進むためのエネルギーなのです。その意味で本書はエネルギーの塊と言えるでしょう。

努力とチャンスは同意語です。あなたの野心を奮い立たせてください。

(まえがきより)

詳細!Swift iPhoneアプリ開発 入門ノート Swift 1.1+Xcode 6.1+iOS 8.1対応

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ハロー! 春を告げるSwift

新世代開発言語、Swiftの登場です。「アマツバメ(雨燕)」、「速い」の意味をもつSwift。目にも止まらぬ素早さで自在に空を舞う。Objcect-Cから世代交代したSwiftは、まさにそんな表現がピッタリのプログラム言語です。

「Swiftはわかりやすい! 」と評判です。確かにSwiftは一般的なプログラム言語と共通する部分が多く取り組みやすい印象を受けます。しかし、オプショナル、タプル、多機能なswitch文、クラス定義、拡張性の高い構造体や列挙型、関数オブジェクトなど、初心者でなくとも悩み窮してしまう斬新な仕様が多々あるのも事実です。

本書の重要な役割は、Swiftでスタートを切ろう! という入門者のサポートですが、大半の方はプロのプログラマとしてSwiftを習得し、iPhoneアプリ開発に取り組むことになるのでしょう。でしたら、臆することなく、逆に楽しむつもりでSwiftの奥深さに今のうちから触れるべきだと考えます。PART 2から5までの4章を読み進めるにはあなたの努力が不可欠です。ここでの踏ん張りが将来の差になるでしょう。

もちろん、Swiftを学ぶことは目的ではなく、iPhoneアプリを作れるようになるのがゴールです。PART 6からは、Xcodeを使ってiPhoneアプリを作ります。Xcode 6では複数サイズのiOSデバイスに対応する新しい方法が示されました。Auto Layout、Sizeクラス、プレビュー機能、コードでのConstraints設定、標準的なUI部品クラス、デリゲートの利用、UICollectionView、アニメーション、シーン移動、ビュー切り替えエフェクト、ブラー効果、Touch ID指紋認証など、アプリ開発の具体例を豊富なサンプルコードで詳しく説明します。

PART 9ではSpriteKitについてたっぷり解説します。SpriteKitエディタの使い方からアニメーション、物理ボディ、衝突判定、IK、フィールドなど、これらはサンプルを見るだけでワクワクするようなテクノロジーです。こんなに簡単に! と驚きます。

本書の最大の特長は圧倒的なサンプル数です。本文解説だけでなく、コードには細かなコメント文に加えて、引き出し線を付けて要所に説明を重ねています。サポートサイトからファイルをダウンロードして、実際に動作を確かめながら学習してください。

イタリアのことわざに「一羽のツバメを見ても春が来たと思うな」というのがあるそうです。本当にそうでしょうか? 空を見上げて待ってるだけでは何も始まりませんよ!

詳細!PHP 7+MySQL 入門ノート

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本書は、2015年に5.xから7へとバージョンアップした最新のPHPについて、プログラマとしての道をスタートしようという人、他のプログラム言語の経験はあるがPHPはきちんと学んだことがないという人を対象にし、詳しいコード注釈と図解を使って丁寧にわかりやすく解説を行なっています。

各セクションごとに用意された344本のサンプルコード(ダウンロードサービスがあります)を開いて、基本シンタックスやWebページ・Webアプリケーションの作成について学んでいきましょう。

最初にMAMPを使った開発環境の準備(インストール方法、設定)について解説します。

Part2では、PHPのシンタックスについて、変数とは?制御構造とは?からスタートし、正規表現の書き方、無名関数などの高度な関数定義やオブジェクト指向プログラミングにも踏み込みます。

Part3では、実際にフォーム入力を使ってWebページを作ってみましょう。セッション、クッキーといった、より実践に近い場所でのPHPに取り組みます。
ここでは、Webサーバとのやり取りやHTMLについての知識も必要となってきます。セキュリティ対策についても随所で解説しています。

Part4では、MySQLサーバを使うにはSQL文の実行という課題が待ち受けています。しかし、Part3で学んだフォーム入力やセッションの知識を活かして、データベースからデータを取り出したり、データを書き込んだりする操作はPHPプログラマとしての実感がわく瞬間です。リレーショナルデータベースを使いこなせるスキルを鍛えてください。

詳細!Objective-C iPhoneアプリ開発 入門ノート Xcode5+iOS7対応

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iOSはこの秋(2013年9月)にiOS7と大きく変貌を遂げ、それと同時にXcodeもバージョン5にメジャーバージョンアップしました。本書は、わずか3カ月前の7月に発行した「Xcode4.6+iOS6.1対応」の改訂版ですが、iOSとXcodeの変化に合わせて、ほぼ全ページを書き直しました。iOS7で追加された機能を盛り込み、前著では割愛していた機能の説明も追加しました。書き足しただけでなく、サンプルを見直して差し替えたり、冗長な説明を省いた部分もあります。アシスタントエディタが最初に実装ファイルを開くようになったことに対応して(確かにこのほうが合理的です)、アウトレット接続とアクション接続をヘッダファイルではなく実装ファイルに挿入する手順、コードに書き換えました。結果、本文のページ数は423ページから566ページになり、掲載サンプル数も193本から230本と大幅に増量です。

たとえば、PART 6ではデリゲートについての説明に加筆し、また、スクロールビューのサンプルにはスワイプでページ送りする方法を追加しました。PART 7ではExitでシーンを移動するUnwind Segueの説明の追加。PART 10では新しくなったアクティビティコントローラを利用して、ライブラリの画像をAirDrop、メール、Twitter、Facebook、プリントなどで共有するサンプルに変更しました。

PART 9の「描画とアニメーション」は、新しく追加した章です。この章ではUIViewクラスの描画やアニメーション、ビュー切り替えのトランジション機能を取り上げ、さらにiOS 7で追加されたモーションエフェクト、ダイナミックアニメータについてページを割きました。モーションエフェクトはiPhoneを斜めから見て傾けると画面が浮き出ているように見えるという面白い映像効果です。ダイナミックアニメータはiOS 7の最大の注目点で、落下や衝突といった物理演算を使ったアニメーションを手軽に作れる待望の新機能です。

iPhoneアプリの開発にはじめて取り組む人にとって、それは1つの挑戦、賭けという思いが少なからずあるでしょう。帯に書いた「自分を賭けろ! 」とは、あなたの内なる言葉です。未来に何かを賭けることができるとしたら、それは自分以外にないのです。あなたがiPhoneアプリ開発に自分を賭けるというのなら、この本はあなたの未来ノートと言えるのではないでしょうか。

ズバわかり!プログラミング Objective-C iPhoneアプリ開発 スタートブック Xcode5.1+iOS7.1対応

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プログラミングの基礎スキルも確実に身に付く!

本書はプログラミングにはじめて挑戦する人でも、iPhoneアプリを作れるようになるための本です。プログラミング経験がない人は、当然ながら他のプログラム言語の経験者よりもスタートラインが手前です。それなのに、この本には最初にプログラミング基礎知識のページがありません。でも、心配無用です。プログラミング経験がゼロでも、この本は読み進められるのです。ちゃんとアプリが作れるようになり、プログラミングの基本スキルも確実に身につきます。

ズバリ解説!
その秘密は、アプリの事例サンプルでプログラミングの基礎知識を同時に学べるようにくふうしてあるからです。たとえば、変数についてはChapter2-04とChapter2-05に2回に分けて説明してあります。配列はChapter2-07、if文はChapter3-02、switch文はChapter3-03に解説があります。それはシンタックスを学ぶための例ではなく、アプリ作りを説明する大事な例題です。基礎的な知識や疑問を詳しく掘り下げる。それが「ズバリ解説! 」です。
「ズバリ解説! 」でプログラミング初心者向けだけに書かれたものばかりではありません。Objective-Cの重要ポイントも積極的に取り上げています。Chapter6ではヘッダファイルの役割について、Chapter07ではデリゲートについてズバリ解説します。

iPhoneアプリ開発に必要な3つのこと
iPhoneアプリ開発には3つのことが求められます。1つ目は開発環境Xcodeの使い方、2つ目はプログラム言語Objective-C、3つ目はアプリの実機テストや配布に必要になるデジタル証明書の作成や販売手続きに関する知識です。

本書ではこの3つすべてを流れに沿って説明します。Chapter1ではアプリ開発の準備と概要。Chapter2ではアシスタントエディタの使い方に合わせて、プロパティとメソッドについて学びます。Chapter3は標準のUI部品の使い方を通して、条件分岐やインスタンスの作成方法を学びます。Chapter4はアニメーションです。この章はクラス継承と座標も大事なテーマです。Chapter5はプログラムで画像を表示し、ビューの概念を学びます。for文の実例も見ます。

後半、Chapter6はセグエを使ったシーン移動から始まります。ここでは肝であるビューコントローラとシーンの関係を探ります。そしてChapter7が難敵デリゲートです。デリゲートを使う3種類のサンプルを使って、わかりやすく図解で解説しましょう。Chapter8と9は実機テストの手続きと実例を学びます。iPhoneをシェイクして音を鳴らしたり、地図での追従などを試します。Chapter10、11はいよいよ最終段階です。アイコン設定や多国語への対応、Ad Hocテスト、App Storeとの販売契約、アプリのアップロードへと進みます。

アプリ開発の流れがわかれば、目指すゴールも見えてきます。自分のレベルに合った目標を設定し、それを1つずつクリアすることで確実に結果が生まれます。みなさんも夢に向かって一歩踏み出してください。