おすすめの「古川裕倫 本」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「古川裕倫 本」

「ついて行きたい」と思われる大きな器のリーダーになれ!

■大手商社・芸能事務所で学んだ知識と経験を惜しみなく公開
向上心の高いiPhone電子書籍ユーザーに送る最強のリーダー教科書!!
皆のあこがれの「デキるリーダー」になる為の82の秘訣はこれだ!

■大きな器のリーダーになるということは
● お金持ちになれる
● 女性からだけではなく上司や部下から好かれる
● 親孝行もできる
● 世間で評価される

あの人と一緒に働きたい」「あの人について行きたい」と思える人が、あなたの周りに何人かはいるでしょう。理由は、「あの人はさわやかだから」「あの人はおもしろい人だから」などです。しかし、「さわやかであること」や「おもしろい人であること」などは、会社での個人評価の対象ではないことがほとんどです。 なぜでしょうか。
自分がどうなのか、どうあるべきか。自分の優れたところを認識し、率先垂範するリーダーに「部下もついてくる」のです。

■目次

●第1章 「右脳リーダーシップ」と「左脳リーダーシップ」――何に優れていて、何か苦手かを認識する
1◎説得力はスキルではない。人間性が関係する
2◎鋭い上司より、温かい上司に部下はついて行きたくなる
3◎部下としっかり話すのは、昼間より夜がよいのか
4◎右脳的要素と左脳的要素の、どちらに優れているかを知る
5◎リーダーシップを高めることは、それほど難しいものか
6◎優れた大きな器のリーダーは、日々研撰を続けている

●第2章 人間力で人を惹きつける「右脳リーダーシップ」
7◎右脳リーダーシップを高め、「人を動かす」人間力を身につける
8◎笑顔のいいリーダーになる
9◎笑顔は自分でつくるもの
10◎ユーモアが言い合える職場の雰囲気をつくる

●第3章 知力で人を惹きつける「左脳リーダーシップ」

●第4章 右脳と左脳の要素をバランスさせ、大きな器のリーダーになる
82◎「大きな器のリーダーになる」方法のまとめー-

おわりに
大きな器のリーダーは、多くの人のメンターになる

■著者 古川裕倫
・世田谷ビジネス塾塾長。
・株式会社多久案(たくあん)代表。
・日本駐車場開発株式会社(東証一部)社外取締役。
・情報技術開発株式会社(ジャスダック)社外取締役。
・ビジネスアドバイザー。ビジネス書作家。講師。
・SMBCコンサルティング講師 SMBC東京 / SMBC関西

他社から引き抜かれる人は話し方が違う!

■目次
●第1章 今日から「できる!」をログセにする!
――たった「ひと言」で印象がガラリと変わる!

■「やります」と言い切る
⇒ やる前から「できない言い訳」をしていないか?
■「やる」と言ったら何が何でもやる
⇒ 自分を追い込める人が、結果を出せる人!
■「自分の覚悟」を伝える
⇒ 「担当者意識」が客先の信頼をつかむ!
■「ほめ上手」になる
⇒ 「ほめ上手」は人に好かれる、だから成功する!
■「時間差+具体的なひと言」でほめる
⇒ ほんのちょっとの「気遣い」で、効果はここまで変わる
■「YES・NO」で答えられる訊き方をしない
⇒ 相手の本音を引き出すには「コツ」がある
■交渉の前にはシナリオを2つ以上作る
■「OK」が出るまで説得する
■弱点をあえてさらけ出す
■期待値を下げて満足度を上げる
■あえて相手の「コンプレックス」に触れる
■ホウレンソウで手を抜かない
■「3回説明」するまではあきらめない
■叱る時はきちんと叱る

●第2章 1分間! 「意外な話」で相手を引き込む!
――この「ネタ帳」で頭ひとつ抜きん出る!

●第3章 なぜ、あの人の前では本音を話してしまうのか?
――仕事ができる人は「聴く力」もすごい!

●第4章 たとえば、「話す順番」でここまで変わる!
――だから、あの人の話には説得カがある!

●第5章 「話し方」を変えるとチャンスが次々に生まれる!
――話す力は、これからを「生き抜くチカラ」!

■著者 古川裕倫
・世田谷ビジネス塾塾長。
・株式会社多久案代表。
・日本駐車場開発株式会社(東証一部)社外取締役。
・情報技術開発株式会社(ジャスダック)社外取締役。
・ビジネスアドバイザー。ビジネス書作家。講師。
・SMBCコンサルティング講師 SMBC東京 / SMBC関西 。
1954年大阪生まれ。早稲田大学商学部卒。
1977年三井物産入社、23年間勤務(エネルギー本部、情報産業本部、業務部投資総括室)。内、ロサンゼルス・ニューヨークに10年間勤務。
2000年株式会社ホリプロ入社(取締役執行役員経営企画室など)。
2007年株式会社リンクステーション代表取締役副社長。
2008年株式会社多久案代表(~現在)
2008年世田谷ビジネス塾塾長(~現在)

部下を動かし、成果を上げる!リーダーになったら必ず読む「任せ方」の教科書

「バカヤロー」と言っても人を育てよ!

リーダーになったら誰もが悩む「仕事の任せ方」。
「任せたいけど、任せられるほど育っていない」「自分でやったほうが早い」…つい心配で抱え込んでしまう人から、お願いごとが苦手な人まで、はじめてリーダーのための「任せ方の基本」教えます!

●目次
1章 「大きな舞台」を作る~任せるから、人は育つ
2章 「信頼関係」を作る~メンバーからの信頼がチームの成果に直結する
3章 任せる前に「完成系」を見せる~学ぶための近道は「マネ」をすることから
4章 「基準」を共有する~「上に確認します」をなくすためにやるべきこと
5章 自分で考えさせる~「脱・指示待ち人間」の教え方
6章 待つ~任せたら、「待つ」のも仕事
7章 「仕組み」を作る~効率を格段に上げるためのルールづくり
8章 チームの士気を上げる~飲みに行かなくてもできる、時短コミュニケーション術
9章 社内影響力を高める~ワンランク上の任せ方

20代でリーダーになる人の「人を動かす技術」

20代で初めてリーダーになった「若葉マークのリーダー」は、メンバーに信頼されるいいリーダーになるにはどうすればいいのかと不安に思っていることでしょう。しかし、威厳が必要ではないかと実力以上に背伸びをしても部下は動きません。
「人を動かす」ためには相手に信頼され、「人の心を動かす」必要があるのです。「人の心を動かす」リーダーになるには、まわりから信頼される心得や、人に動いてもらうために必要なこと、よくやってしまいがちなことの対策を知っておくことが重要です。
私も20代の頃は人を動かすことが苦手でした。まわりの人に思うように動いてもらえず、悔しい思いをしたことが何度もあります。たくさん失敗してきた私だからこそ、先輩として、後輩の皆さんに参考にしていただける知恵がきっとあると思うのです。
失敗を恐れずに挑戦できるのは、20代の今だからこその特権です。そのためにも、本書で紹介する「人を動かす技術」を身につけて、明るくさわやかで行動力の高いリーダーになっていただきたいと思います。

一生働く覚悟を決めた女性たちへ (扶桑社新書)

結婚するしないに関わらず、女性も一生働く(働かざるを得ない)時代。ならば楽しく仕事をしよう! 上司経験豊富な著者が指南する、女性の能力の活かし方、キャリアの作り方