おすすめの「古屋兎丸 自殺サークル」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「古屋兎丸 自殺サークル」

自殺サークル

2001年5月31日、新宿で54人もの少女が電車にとびこみ集団自殺をした。生存者はただひとり――その名は小夜。古屋兎丸的都市伝説!!待望の復刊!!

パレポリ

古屋兎丸、最強にして最高のデビュー作!太田版発刊記念として16ページのデビュー前原稿、8ページのカラー化。恐るべき画力と怒涛のギャグ。古屋兎丸の力量をあますところなく発揮した傑作単行本!!

ぼくらの☆ひかりクラブ(上)

傑作『ライチ光クラブ』前日譚! 少年たちの秘められた過去が、いま明かされる――。☆工場の煙に覆われた螢光町の片隅にある、「光クラブ」と名づけられた少年たちの秘密基地。無邪気な遊び場が、残虐な物語の舞台へと変貌したのは何故なのか――。☆特別ふろく『ライチ☆4コマ劇場』付き!

インノサン少年十字軍(中)

1212年フランスの田舎町。奇跡の子エティエンヌは、12人の仲間と共に「少年十字軍」を結成し、聖地エルサレムを目指していた。道中、テンプル騎士団のユーゴたちの庇護を受け、順調な旅路を進むかのように見えた少年たちだったが――。

インノサン少年十字軍(下)

神の悪戯か、それとも試練か――穢れなき少年達を襲う残酷な運命、奇跡の最終章。1212年、フランスの田舎町。神に選ばれし子・エティエンヌは、12人の仲間と共に「少年十字軍」を結成し、聖地エルサレムを目指していた。ユーゴ率いるテンプル騎士団と合流し、旅路は順調かに見えていたが、心を許したユーゴの裏切りによって、いつしか破滅の音が響き始める。次々に斃れていく仲間達。押し寄せる絶望と憎しみ。過酷な旅の果てに辿り着いた先は……。